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福岡韓国語学校ウリ
2020年10月01日 [韓国語]
アンニョンハセヨ^^


今日は韓国留学経験のあるマネージャーTが
福岡韓国語学校ウリの他の学校とは違う魅力について
ご紹介させて頂きたいと思います!

ウリの魅力と言えば、何よりも「直接教授法」です!!!


今日初めてこのブログを覗いて下さった方、
ウリの存在を知って下さった方は、
直接教授法って何??ってなりますよね(笑)

直接教授法とは、
「韓国語で韓国語を教える」
「韓国語で韓国語を学ぶ」ことです。

これ、どうやって?と思われる方も多いですし、
ある程度、韓国語が出来る人が対象なんでしょ?と思われがちなんですが、
不思議なことに全くの韓国語初心者の方でも可能なんですよ!!!


そして、この「直接教授法」を採用している学校は、ほとんどありません。

韓国にある韓国語学堂では直接教授法が主流ですが、
日本では、まだまだ少なく、
「直接教授法」を謳っている学校は多くありますが、
そのほとんどは日本語を使って授業しているとか…?


私は、カナダラはおろか、ハングル?なにそれ?の状態で留学し、
韓国ソウルの延世大学付属韓国語学堂で
1級(1番下の級)から6級(1番上の級)まで韓国語のみで授業を受けました。

その結果、最初の文字も書けない時から韓国語のみで教わることが出来て
ほんと〜〜〜〜〜に良かった!!!と思っています!

韓国語の勉強って(他の外国語習ったことないので笑)、
ある程度喋れるようになってくると
どうしても日本語=韓国語で訳しきれなかったり
微妙なニュアンスが違ってくることを感じだすんですよね。。。

そんな時に、韓国語を韓国語で習っていた私は、
韓国語で考える癖が既についていたこと、
日本語を訳そうとせず、韓国語と日本語とを切り離して考えられたことに
とっても助けられました。

それも初めから日本語を通して韓国語を習うのではなくて、
赤ちゃんが言葉を覚えていくように
韓国語を韓国語として教わっていたからだなと痛感しました。

なので、これから韓国語を習おうかと悩んでらっしゃる方、
ある程度は喋れるけど最近ちょっとスランプかも…って方、
どんな方にも自信を持って、自分の経験をもとに、
「直接教授法」をオススメします!


人それぞれ自分に合った勉強スタイルがあると思います。

「間接教授法(韓国語を他の言語を媒体として教える教育方法)」が
合う方もいらっしゃると思います^^

おうち時間が長くなっている今は勉強をするのにも
何か新しいことを始めるのにも持ってこいの時期だと思います。

「直接教授法」を実施している福岡韓国語学校ウリに
ご興味を持って頂けた方は、体験授業へ是非お越しください♪


2020年07月02日 [韓国語]
〜〇(マル)×(バツ)は韓国語で何という?〜

クイズや試験問題などでよく出てくる「〇」「×」ですが、
もちろん韓国にもあります!


〇
日本 マル    韓国 오

×
日本 バツ    韓国 엑스


文字のかたちがアルファベットの「○(オー)」と「×(エックス)」に
似ているところから来ています!

韓国のクイズ番組を見ていると、出てきますので、チェックしてみてくださいね^^



2020年05月14日 [韓国語]
アンニョンハセヨ^^

「금방」と「방금」漢字で「今方」と「方今」と書き、どちらも「今」を表す副詞で
韓国でよく使われる言葉です。
この二つ漢字が前後に入れ替わっているだけに思えますが、使い方には違いがあるんです。

「금방」は、後ろに未来形や意志を表す文章(現在形でも未来や意志を表す場合も含む)が続き
日本語でいう「すぐ」「もうすぐ」のように
「今」より少し未来(そのスパンはかなり短い)について話すときに使います。
例: 금방 올 거예요. (すぐに来るでしょう)


「방금」は、後ろに過去形の文章が続き、日本語でいう「たった今」「今さっき」のように
「今」より少し過去(これもそのスパンはかなり短い)について話すときに使います。
例: 방금 왔어요. (たった今来ました)

例文まるごと覚えてしまうと、どっちだっけ?とならず、自然と口から出て来るようになりますので
覚えて実際の会話でも使ってみてくださいね^^

時間

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